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ケンジ(声:?)
桜木がバスケ部を辞めようとしてファミレスにいたとき、からんできた不良の一人。桜木に「卵生んでみろ」と殴りかかったが、桜木に蹴り倒されたスガ高の三年。
鉄男(てつお、声:佐藤正治)
三井がグレていた(悪の道に入っていた)時、バスケ部に対し暴力事件を起こした不良仲間。ヘルメットが嫌いで、バイクに乗る時はいつもノーヘル。体格が非常に良く、喧嘩が恐ろしく強い。下校途中だった野間に問い詰め集団で殴りかかった。宮城や流川を倒すだけでなく、花道にさえも猛攻し殴り続けた。しかし、パンチを見切られ花道に倒された。バスケ部に復帰した三井に対して文句一つも言わず、男気がある一面を見せた。彩子の顔は「好みだ」という発言があるが、話の流れから冷酷な威嚇ともとれ、真偽は不明。バスケ部襲撃事件の後を描いたアニメでは、復讐をかけ喧嘩を挑んで来た竜や鬼藤と対立した。
竜(りゅう、声:風間信彦)
グレていた三井と共に、バスケ部に対し暴力事件を起こした不良仲間。激昂した流川に殴られた後、大楠にやられる。アニメ版では三井に逆恨みし復讐しようとするが、結局失敗する。
鬼藤(きとう、声:河合義雄)
アニメオリジナルキャラで、竜の古くからの友人。バスケ部に対し暴力事件を起こす前は鑑別所に入っていたらしい。
トシ(声:?)
IH予選海南大附属戦が終わった直後に登場した、厳つい体格・顔つきの不良。電車の車内がどんなに混雑していても彼の付近はいつも空いているらしい。しかし、坊主頭になった桜木花道が電車に乗り込んだ時にはビビってしまい、怖気づいて隣の車両に逃げてしまった。
金魚(きんぎょ、声:?)
桜木が晴子と縁日に行った時に金魚すくいの場面に登場した金魚。桜木を「どあほう」と挑発した。
谷沢龍二(やざわ りゅうじ、声:中尾みち雄)
安西の大学監督時代の教え子であり、2mの長身の持ち主。「走れる2メートル選手」として才能ある選手だったが、高校時代は能力だけで基礎をおろそかにしていた為、安西に基礎を重点にした指導を受けていた。しかし、その指導方法に異を唱え、後にアメリカへ飛び立つが、基礎を疎かにしたスタイルと現地チームの境遇の悪さで挫折。麻薬に手を染め、最終的には事故死してしまう。渡米後は安西の真意がわかり、後悔していたようだった。
北野(きたの)
元豊玉高校監督。部員達にバスケの楽しさを知ってもらうため、オフェンス重視のラン&ガンバスケを教えた。大阪1位、全国ベスト8の好成績を収めながら、それ以上にいけない事を不満とする学校経営陣により解任される。後にミニバスケの監督となる。安西の大学時代の同期生。南と岸本にとっては、三井や赤木でいう安西のような存在で、残り2分で豊玉を奮起させた。
杉山祥太(すぎやま しょうた、声:曽我部和恭)
深沢体育大学3年。バスケ部。全日本メンバーで、ポジションはC。赤木の自宅に訪問し、深沢体育大に勧誘する。高校時代は自身のワンマンチームだったが、全国ベスト8まで上り詰めた。赤木に(本人に否定されたが)境遇が似ていると思っていた。
唐沢一雄(からさわ かずお、声:徳丸完)
深沢体育大学バスケ部監督。杉山と同じく赤木を深沢体育大に勧誘する。ベスト8入りを条件に出すも2回戦目が、強豪・山王とあたり山王戦の出来次第で決める事にした。最終的に勧誘の話は無しになったが、理由は不明。
相田弥生(あいだ やよい、声:永島由子)
相田彦一の姉で、バスケットボール雑誌の記者。口癖は「要チェックやわ」。仙道の特集を雑誌に取り上げるなど高い評価をしているというより、むしろ熱烈なファンである。アニメ版では海南の取材をそっちのけにして、彦一の頼みから仙道を探しにタクシーに乗り込むほど。
中村(なかむら、声:風間信彦)
相田弥生と同じバスケットボール雑誌の記者。弥生に付き添う新米の記者。ペーパードライバーである。弥生とはぐれたり、職務中に酒を飲むなど、今ではリストラ確定的な見習い。バスケの知識がついたと自負しているらしいが、ポイントガードをよく知らなかったりと、どう見てもそうとは思えない。名前の由来は当時の担当編集者・中村泰造(2007年現在「ビジネスジャンプ」編集長)だと思われる。
嶋編集長
作中で登場はしていない。山王工業に勝った湘北を表紙にしようと中村が掛け合おうとした人。
町田(まちだ)
インターハイの会場に登場したバスケットボール雑誌記者。初対面の弥生と中村に対していきなりオヤジギャグをかますなど、空気の読めない性格。森重のアリウープを見て驚愕した。自称、仮面ライター。
店長(てんちょう、呼称:ひげ店長、声:(梅津秀行(エアージョーダン6を買った時)、掛川裕彦(エアージョーダン1をもらった時))
バスケットボール用品専門店「チエコスポーツ」の店長。口ひげがトレードマーク。実は17年前のIH予選、海南大附属高校初優勝時に、決勝で対戦した箕輪(みのわ)高校の選手。自身の放ったシュートが外れたため、敗れてしまったと語る。桜木と晴子に2度にわたってバッシュを無料同然(一度目はエアジョーダンVIを30円、二度目のエアジョーダンIの赤黒は100円)で購入される。曰く「最強コンビ」。ただし2足目のエアジョーダンIは、全国大会出場を決めた桜木に対するプレゼントの意味が強い。高校1年時の赤木や木暮とも面識があるが、湘北高校の名前を何度も間違え、赤木に痛い目に遭わされている。
中川早苗(なかがわ さなえ、声:鶴ひろみ)
津久武・川崎監督の大学時代の後輩で、バスケットボール雑誌の記者。湘北対津久武の試合を観にいく。劇場版第2作「全国制覇だ! 桜木花道」で初登場。アニメ本編では決勝リーグ陵南戦の撮影をしていた。劇場版、及びアニメのオリジナルキャラである。
水沢イチロー(みずさわ いちろう、声:石田彰)
流川の中学の後輩で、富ヶ丘中バスケ部主将。姉の茜から「恋人のようなもの」と言われるほど流川に心酔している。「関節結核」という突然の病でバスケをやめることになり、決意を固めるため、湘北の部員と共に練習試合(紅白戦)に参加する。劇場版第4作「吠えろバスケットマン魂!! 花道と流川の熱き夏」で登場の劇場版オリジナルキャラ。
水沢茜(みずさわ あかね、声:鷹森淑乃)
イチローの姉で晴子の友人。弟のために晴子に練習試合の相談をする。劇場版第4作「吠えろバスケットマン魂!! 花道と流川の熱き夏」で登場の劇場版オリジナルキャラ。
Dr.T(ドクターティー 声:塩屋翼)
所々でバスケ用語の解説やルール説明などの役割を担当するキャラ。作者の分身的存在。鳥山明の漫画にもよく見られる手法。
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ちあ特集のおしらせです。 ちあ【2007/03/30 03:23】

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