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昨年度、今年度共にIH予選神奈川大会ベスト4の高校。決勝リーグに進出した4校の中では最も地味な扱いになっている。「(陵南とは)去年はほぼ互角のチーム力」とは相田弥生の弁。藤真は「武里は悪いチームじゃない」と評している。アクシデントとはいえ桜木が出場していない上に赤木と木暮を途中で下げて安田や角田などの層の薄いベンチ要員を起用した湘北に100点ゲームで敗れてしまった(しかし決勝リーグの3試合で最も多く得点したのが湘北戦だと言うのを考えると、それなりの力はあるのかもしれない)。しかし湘北に敗れてから「これで3敗確実」と精神的にひ弱な所をみせることから考えると、決していいチームとはいえない。ユニフォームの色は赤。横断幕は『心技一体』

今村(いまむら)
武里のスタメン選手。C。背番号6。
武里の監督(たけざとのかんとく、声:増谷康紀)
海南戦を捨て試合にして、湘北に勝利して1勝2敗で得失点差でインターハイに2位で出場しようとしていた、器の小さい監督。マグレだとしても陵南との練習試合で三井・宮城抜きで1点差の惜敗、海南に90-88と善戦した湘北に対して勝てると思っていた。更に言うと、途中魚住と仙道を引っ込めてすらいた陵南に117対64という大差で負けている。3チームが1勝2敗になるには湘北が陵南に勝たなければならない。しかも得失点差で勝ろうとするならば湘北戦で最低でも53点以上開けて勝たなければならない、そんなに取れるのなら海南戦でも勝てそうなものである。もしかしたら彼は、既に諦めていたとも考えられる。湘北戦では「いつの間に湘北はこんなに強くなったんだ」と発言していることから、決勝トーナメントでは相手のことを全く研究せずに望んでいたのかもしれない。
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