ADMIN TITLE LIST

               
 MENU   
BBS
HP宣伝用BBS
チャット
管理人プロフィール 
人気投票
スラムダンク画像掲示板 
スラムダンクお絵かき掲示板 
バスケットボール掲示板 
web拍手を送る
お気に入りに追加



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



かずにっき


このブログでは

スラムダンク画像、スラムダンク壁紙、スラムダンク掲示板、SLAM DUNK、スラムダンク、スラムダンク mp3、スラムダンク 実写版、ストリートバスケットボール、ストリートボール、バスケットボール、本、東野圭吾

をおもに扱っております。

スラムダンク関係のお買い物は当ブログにおまかせください!
公正なコメントをで評価して、みなさんに良い商品を紹介します!!

自分は本も好きなんでそっちも紹介していきます!

※このサイトは、スラムダンクの非公式ファンブログです。
※講談社、週刊少年ジャンプ、スラムダンク、井上 雄彦先生とは一切関係ありません。
※掲示板等で他人を誹謗中傷したりしないようにしてください。
※なにか問題が発生した場合、こちらは一切責任をとりませんのでご了承ください。
※サイト内容についてあまりするどいツッコミはしないでください。あくまで趣味のブログなので。



管理人プロフィール




自分はスラダン大好きなので、スラムダンクについて基礎知識を
書いておきます。スラダンを知らなかった人はぜひ読んでください。
このブログを見てスラダンを読みたいと思ってくれたら
とってもうれいしいです(へ_へ)V



スラムダンクとは??
『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品である。日本のバスケブームの火付け役。連載当時爆発的支持を受けたことで知られる。


概要
「週刊少年ジャンプ」(集英社)1990年42号 - 1996年27号に連載。全276話。単行本は全31巻。

第40回(平成6年度)小学館漫画賞受賞。

2006年の文化庁による文化庁メディア芸術祭10周年記念アンケート企画、「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位。
同ジャンプ本誌の『DRAGON BALL』、『幽☆遊☆白書』と並ぶ絶大な人気作の一角として、1990年代半ばのジャンプ黄金期を築き上げた。


連載終了
本作は事前の予告なしに、突然連載を終了した。物語がインターハイのトーナメント戦の途中にあり、まだ連載は続くと思われていたことや、後の強敵として登場した名朋工業、愛和学院、大栄学園らとの試合は結局描かれないままに終了したこともあり、全国の読者に大きなショックを与えた。作者井上雄彦は集英社の専属契約制度に相当不満を抱いていたらしく、「続編を描くことを放棄する形で、井上自らが連載を打ち切らせた」というのが真相のようである。この事は井上が週刊少年ジャンプ編集部に対して弁護士を立ててまで強硬に反発した事と、本作連載終了後専属契約を打ち切って講談社にて作品連載を開始した事からも、凡その推測ならびに理解はできる。また、作中にて最後の試合となった山王工業戦で、主人公桜木花道が大怪我を負っているが、この事は連載終了のために張られた伏線だったとも推測されている。


連載終了後
本誌の後書きでは作者が「続きはやりたい」とコメントを残している。実際、本誌上では最終ページに「第一部完」と書かれて終了している。また、ジャンプコミックスの紹介でも既刊扱い(全31巻ではなく、以後続刊)されていた。そのため数年は多くのファンが続編を待ち望んだ。しかしながら、10年以上が経過した現在でも本格的な続編の執筆の話は全くない。単行本の最終回最終ページでは、本誌とは異なり「第一部完」という言葉がない。そして最後に作者のあとがきが載せられており、現在ではジャンプコミックスの紹介でも完結扱い(全31巻)となっている。結局のところ、「第一部完」という名目と、「続きはやりたい」というコメント自体は、ジャンプ編集部の勝手な付けたしによるものと推測されている。


作者の井上はNHK「トップランナー」に出演した際にもスラムダンクについて言及しているが、やはり続編について明確な答えはなかった。ただし「あるかもしれない」という含みのある発言はしており、公共放送においてあえてその話題を口にしたことからも、作者の本作に対する思いが醒めているわけではないことを伺わせている。


現段階での正当な続篇は『SLAM DUNK ファイナル』イベントの『あれから10日後』の黒板漫画のみである。
資生堂AlephのCMにおいて、本作のキャラクターが使用されている。このCMの中には宮城の背番号が4になっているなど、最終回以降の描写がなされている。
2004年7月にジャンプコミックス版単行本日本国内発行部数が1億部を突破した。それを記念して、同年8月11日には全国紙6紙朝刊紙上に於いて、作者の井上氏が個人としては異例の一面広告(湘北メンバー6人それぞれの描き下ろしイラスト)を掲載。
2004年12月には統合により現在は使われていない旧神奈川県立三崎高等学校校舎において「1億冊ありがとうファイナル」を開催。作者のホームページのみでしか告知されなかったにもかかわらず、3日間で5000人を超えるファンが訪れ、連載終了後8年を経過しても根強い、同作品の人気を改めて印象付けた。


あらすじ
中学3年間で50人もの女性にフラれた高校1年の不良少年・桜木花道は背の高さと身体能力からバスケットボール部の主将の妹、赤木晴子にバスケット部への入部を薦められる。彼女に一目惚れした「初心者」花道は彼女目当てに入部するも、練習・試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚めていき、才能を開花させながら、全国制覇を目指していく・・・。




スポンサーサイト





コミックス23・24に登場する豊玉高校ってサイッテ~!岸本・板倉のラフプレーに南の肘ウチ等々どれをとってもバスケットボールのルールを完全に無視してるヤツらにはボールに触る資格すらないように思います!
【2008/05/28 22:37】 URL | おじちゃん #2G.IOseM[ 編集]















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 BASKETBALL★LIFE, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。